飛ばし浮きのセット方法1@メバリング

ここでは、飛ばし浮きのセット方法1@メバリング に関する情報を紹介しています。

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メバリングの飛ばし浮きのセット方法、
ラインシステムの組み方を紹介しようと思います。

メバリングの飛ばし浮きの欠点は値段が高いことは置いときまして^^;
ラインシステム(仕掛け)を組むのが面倒ということもあります。

ジグヘッドをラインに直結するのに比べ、
スベイル、クッション、浮き、リーダー………
道具も増えてしまいます。

面倒もありますが、釣果が上がると思えば、
ちょっとの手間ですよね。

とにかく^^; 二通り紹介します。

メバリング

このタイプが最もポピュラーだと思います。
飛ばし浮きを買うと、スベイル、クッションビーズが
セットになっているものも多いです。

ラインブレイクによる飛ばし浮きのロストを減らすために、
リーダ < 道糸 のように道糸を太いものを
使うと良いです。
リーダー2ポンド(0.5号) 道糸4ポンド(1号)
リーダーは、フロロが良いと思います。



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